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長時間パソコン作業でも疲れないオフィスチェア!自宅でおしゃれなデスクチェアを紹介

長時間パソコン作業でも疲れないオフィスチェア!自宅でおしゃれなデスクチェアを紹介

「高いオフィスチェアを買ったのに、長時間座ると腰が痛い…」「首や肩が疲れてしまう…」そんな悩みはありませんか?

実は、「高級なオフィスチェア=誰でも疲れない」というのは大きな誤解です。サイズや機能、そして「自分の作業スタイル」に合っていないと、かえって体に負担をかけてしまうことも少なくありません。

そこで本記事では、日々数多くのチェアをメンテナンスしている中古オフィス家具専門店「オフィスアイデア」のプロ目線で、本当に疲れにくいチェアの選び方を徹底解説!

さらに、アーロンチェアやシルフィーなど、人気定番モデルの「疲れにくさの違い」がひと目でわかる比較表もご用意しました。自宅のインテリアにも馴染むおしゃれなデスクチェアもあわせて紹介しています。

「次こそは絶対に疲れない椅子を選びたい!」という方は、ぜひ参考にしてみてください。

目次

せっかくのオフィスチェアに座っていて疲れるのはなぜ?

良い椅子でも疲れる理由を解説した図 長時間姿勢やサイズ不一致など4つの原因

長時間のパソコン作業で肩こりや腰痛が起きてしまう

長時間同じ姿勢でパソコン作業を続けていると、筋肉が緊張し続けてしまい、肩こりや腰痛の原因になります。特に前かがみの姿勢になりやすいデスクワークでは、背中や腰に大きな負担がかかりがちです。

適切なサポートがない椅子では体圧が分散されず、疲労が蓄積しやすくなります。またサポートのある椅子でも、オフィスチェアはあくまでも医療機器ではないので、100%疲れを防げる・治せるというわけではありません。その点はしっかりと覚えておく必要があります。

体格に合わないサイズのチェアを使っている

オフィスチェアは自分の体格に合っていないと、本来の性能を発揮できません。例えば座面が高すぎると足が浮いてしまい、低すぎると膝や腰に負担がかかります。

また、座面の奥行きや背もたれの高さが合っていないと、正しい姿勢を維持できず疲れやすくなります。特に小柄な方はサイズ選びに注意が必要です

チェアの機能が目的に合っていない・不十分である

オフィスチェアにはさまざまな機能がありますが、その機能は製品によって異なります。いくら高いチェアでも、機能と用途が合っていないと疲れやすくなります

たとえば長時間作業をするのにランバーサポートがない場合、腰への負担が大きくなります。また、リクライニングやアームレストが適切に使えないと、姿勢が固定されてしまい、体にかかる負担を分散できません。

そもそもオフィスやワーク用の椅子ではない

見た目だけで選んだ椅子や、ダイニングチェアなどを代用している場合、長時間の作業には適していないことが多いです。ワーク用に設計されていない椅子は、姿勢を支える構造や調整機能が不足しているため、体への負担が大きくなりやすいです。

結果として、同じように見える椅子でも、短時間で疲れを感じやすくなってしまいます。疲れや痛みに悩んでいる方は、オフィス用・ワーク用に機能設計されたチェアを選ぶことをおすすめします。

長時間作業でも疲れないオフィスチェア・ワークチェアの選び方

長時間作業でも疲れないオフィスチェアの選び方を解説した図 体格や姿勢に合う調整機能など5つのポイント

💡 オフィスアイデア スタッフからのワンポイントアドバイス

毎日たくさんのオフィスチェアをメンテナンスしている私たちの経験上、「クッションのヘタリ」と「ガスシリンダー(昇降機能)の劣化」が疲れに直結する最大の原因です。
見た目が綺麗でも、座面がヘタっていると骨盤が倒れてしまい、どれだけ高級なチェアでも腰痛の原因になります。中古でチェアを選ぶ際は、単なる価格や見た目のキズだけでなく、「クッションの弾力」や「座面の張替え・メンテナンスがしっかり行われているか」を明記しているショップを選ぶのが、絶対に後悔しないコツです!

長時間のパソコン作業でも疲れにくいオフィスチェアを選ぶには、見た目や価格だけでなく「自分の体に合っているか」「作業スタイルに合っているか」を重視することが大切です。

ここでは、失敗しないために押さえておきたい5つのポイントを解説します。

ポイント1:座面の高さや奥行きを細かく調整できるか

オフィスチェアは製品によってサイズが異なります。さらに、もともとのサイズだけでなく調整機能の幅も変わってきます。

製品選びの際は、サイズや調整幅が自分にマッチしているかを確認しておきましょう

特に日本人は小柄な体型の方も多いため、海外製の大型チェアが合わないケースがあります。細身の方や低身長の方、女性は特にサイズと調整範囲をしっかり確認しましょう。

ポイント2:腰をS字に保つ背もたれ・ランバーサポートがあるか

長時間座るうえで特に重要なのが、腰をしっかり支える構造です

人の背骨はS字カーブを描いており、この形を自然に保てるチェアほど疲れにくくなります。ランバーサポートがあるチェアなら腰への負担が軽減され、姿勢が崩れにくくなり、疲れが軽減できると期待できます。

なおランバーサポートの形状や細かい機能は製品によっても変わります。腰痛に悩んでいる方は、まずランバーサポートがあるか、どのようなものなのかをチェックしておきたいところです。

ポイント3:クッションの素材が自分の体に合っているか

座面や背もたれの素材も、快適さを左右する重要なポイントです。オフィスチェアで用いられている素材には、主にメッシュとウレタンのよなクッションがあります

メッシュ素材は通気性が高く、長時間座っても蒸れにくいのが特徴です。一方でハリが強く、柔らかいチェアを求める方には不向きなことがあります。

一方でウレタンなどのクッション素材は、メッシュ素材のような通気性やハリはないものの、包み込まれるような柔らかさを感じやすいです。

ただし硬さや沈み込み具合には個人差があり、どちらが合うかは人によって異なります。使用時間や体格、好みに合わせて選ぶことが大切です。

ポイント4:アームレストやフットレストなどが備わっているか

チェア選びでは、アームレスト(肘掛け)やフットレスト、ヘッドレストなどの付属機能もチェックしておきましょう。必ずしも必須なものではありませんが、腕の重さを支えたり姿勢を安定させたりすることで、肩や首への負担を軽減できると期待できます。

特にアームレストは高さや角度を調整できるタイプだと使いやすくなります。

なおモデルによっては後付けできない場合もあるため、必要な機能が備わっているか事前に確認しておくと安心です。

ポイント5:前傾姿勢・後傾姿勢など作業にあった姿勢が取れるか

同じ仕事用のチェアでも、作業内容によって適した姿勢は異なります

例えばパソコン作業やイラスト制作・書き物などが多い場合は、前傾姿勢に対応したチェアが向いています。一方で、休憩を挟んだりリラックスしたりしながら作業する場合は、後傾姿勢が取りやすいモデルが適しています。

前傾チルト機能の有無や、リクライニングの角度・硬さなどをチェックすることで、自分の作業スタイルに合った椅子を選べます。姿勢を柔軟に変えられるチェアほど、疲れにくさにつながります。

自宅用のおしゃれで疲れないデスクチェアを選ぶポイントは?

おしゃれなデスクとオフィスチェアのある作業スペース シンプルで整った在宅ワーク環境

近頃はテレワークなどの働き方も増え、自宅にオフィスチェアを採用する方も増えています。自宅で使うデスク用チェアを選ぶ場合は、快適さだけでなく見た目とのバランスも重要になります。

ここからは、自宅でも快適に使えるチェア選びのポイントを解説します。

インテリアや部屋に馴染むデザイン・カラーを選ぶ

自宅用のチェアは、見た目の印象も重要なポイントです。オフィス向けの高機能チェアは性能が高い反面、サイズが大きく無骨なデザインのものも多く、部屋に置くと圧迫感が出ることもあるので注意しましょう。

空間の雰囲気に合ったカラーやデザインを選ぶことで、違和感なく配置でき、リラックスしながら作業できる環境を整えやすくなります

生活動線も考えた上でサイズを選択する

自宅では限られたスペースで使うケースも多いため、サイズ選びは非常に重要です。特にワンルームやコンパクトな書斎では、背もたれが大きすぎるチェアだと圧迫感が出やすく、動線の邪魔になることもあります

高機能な業務用チェアは魅力的ですが、部屋の広さやレイアウトに合わないと使いづらくなるため、設置スペースを考慮して選びましょう。

調整機能などが自分でうまく使えるかチェック

どれだけ高機能なチェアでも、使いこなせなければ快適さは実感できません。高さやリクライニング、アームレストなどの調整が自分自身で直感的に行えるかどうかは重要なポイントです。

最初から完全に体にフィットするチェアは少ないため、操作がわかりやすく、簡単に調整できるかを確認しておきましょう。中には最低限の調整で使え、体の動きに合わせて自然にフィットする構造のチェアもあるので、不安な方はそのようなタイプを探してみるのもおすすめです。

姿勢を整えてくれるような機能があるか確認

自宅での作業はリラックスしやすい反面、姿勢が崩れやすい傾向にあります。自宅で人に見られていないからといって、悪い姿勢のまま長時間作業を続けると、肩こりや腰痛の原因になることもあります。

そのため、座るだけで自然と正しい姿勢をサポートしてくれるようなチェアを選ぶのがおすすめです。背もたれの形状やランバーサポートの有無なども、しっかりチェックしておきましょう。

迷ったらここをチェック!疲れないオフィスチェア選びのチェックリスト

  1. 足裏がしっかり床につくか
  2. 腰を無理なく支えられるか
  3. 長時間座っても痛くならないか
  4. 部屋の広さや動線に合っているか
  5. 調整が簡単にできるか

これらを満たしているかを確認することで、自分に合ったチェアを選びやすくなります。

可能であれば実際に座り心地を試してから購入するのが理想です。

白いデスクとメッシュのオフィスチェア シンプルなミニマルワークスペース

ひと目でわかる!おすすめ4モデル比較表

それぞれのチェアには「どんな疲れに強いか」に特徴があります。ご自身の悩みや作業環境に合わせて比較してみてください。

モデル名 疲れにくさの特長 前傾・後傾 こんな人におすすめ
アーロンチェア 圧倒的な体圧分散
(腰痛対策◎)
前傾対応 1日中PCに向かうハードワーカー。腰の負担を極限まで減らしたい人。
コンテッサセコンダ 細やかな姿勢調整
(首・肩こり対策◎)
後傾メイン リラックスしながらアイデア出しや作業をする人。細かい調整がしたい人。
シルフィー 背中全体を包み込む
(背中の張り対策◎)
前傾対応 書き物やノートPC作業が多い人。コスパ良く高機能を手に入れたい人。
バーテブラ03 自然な動きに追従
(手軽さ・デザイン◎)
自動追従 自宅のリビングで作業する人。難しい調整なしで快適に座りたい人。

長時間のパソコン作業でも疲れにくいオフィスチェアを選ぶなら、実績のあるメーカーの定番モデルからまずチェックしてみましょう。なおチェアの特徴は、メーカーごとに変わります。

例えばオカムラは国内メーカーならではのバランスの良さ、イトーキはデザイン性の高さ、ハーマンミラーは世界的に評価されるエルゴノミクス設計が強みです

ここでは、その中でも特に評価の高いモデルを厳選して紹介します。

【王道・高機能】絶対に疲れたくない人向けハイエンドチェア

ハーマンミラー アーロンチェア|世界的定番のエルゴノミクスチェア

人間工学に基づいた設計で、長時間座っても体への負担を抑えやすい世界的定番モデルです。通気性に優れたメッシュ素材と高い体圧分散性能により、蒸れにくく快適な座り心地を維持しやすいです。

海外メーカーのため大型ですが、サイズ展開も複数あり、体格に合わせて選べる点も大きな魅力です

オカムラ コンテッサ セコンダ|日本ブランドの最高峰ワークチェア

国内大人気メーカー・オカムラのフラッグシップモデルで、操作性と快適性を高いレベルで両立しています。特に座面や背もたれの調整機能が充実していて、自分の体格や姿勢に細かくフィットさせやすい点が魅力です。

直感的に操作しやすい設計も特徴で、手軽に疲れにくい環境を整えられます。

【コスパ重視】機能と価格のバランスが良いミドルクラスはこれ!

オカムラ シルフィー|前傾姿勢に対応し自宅用にも大人気

シルフィーは前傾チルト機能を備えており、パソコン作業やイラスト制作など長時間集中して作業を進めたいシーンに適したモデルです。背もたれのカーブを調整できるため、体格に合わせてフィット感を高められるのも大きなメリットです。

また海外チェアに比べ比較的コンパクトで自宅にも置きやすく、機能と価格のバランスに優れた一脚として人気があります。

【デザイン重視】自宅に置いてもおしゃれなデスクチェアは?

イトーキ バーテブラ03|リビングにも馴染む疲れにくい椅子の代表格

ワークチェアとしての機能を持ちながら、インテリアに馴染むデザイン性の高さが魅力のモデルです。コンパクトな見た目でリビングやダイニングに置いても違和感が出にくく、在宅ワーク用としても人気があります。

シンプルな見た目ながら姿勢を自然にサポートするような設計で、快適な座り心地に期待できます。

疲れない高級オフィスチェアを探すなら「中古」もおすすめ

中古オフィスチェアのメリットを解説 高級チェアを安く購入できる理由と3つのポイント

高機能なオフィスチェアは魅力的ですが、新品だと価格が高く、中には20万円以上するようなモデルも。そのため、なかなか購入に踏み切れないという方も多いのではないでしょうか。

そこで選択肢として検討したいのが中古のオフィスチェアです。上手に選べば、コストを抑えつつ快適な作業環境を整えることにつながります。

高機能なハイエンドチェアが手の届きやすい価格で手に入る

中古であれば、アーロンチェアやコンテッサなどのハイエンドモデルも、定価より数万円も安い価格で買えるチャンスがあります。

特に人気モデルはそれだけ中古品が出回りやすいという側面があります。中古品なら性能面はそのままに、コストを大きく抑えることができます。

国内メーカーや定番の高級モデルも予算内で比較しやすい

中古市場ではアーロンチェアやコンテッサだけでなく、さまざまなメーカーやモデルが同時に出回るため、選択肢の幅が広がります。

また新品では価格帯がバラバラで比較しづらいモデルも、中古であれば同じ予算内で複数の候補を見比べることが可能です

何十万もかけて失敗したくないという人も気軽に買える

オフィスチェアは長く使うものだからこそ、失敗したくないと考える人も多いはず。失敗が怖くて、高いチェアに踏み切れないという方もいるでしょう。

中古であれば初期費用を抑えられるため、万が一オフィスチェアが合わなかった場合のリスクも軽減できます。まずは中古で試してみて、自分に合うかどうかを見極めるという選び方もありです。

狙い目のオフィスチェアは「オフィスアイデア」で探そう

「アーロンチェア」や「シルフィー」など、新品では高額な疲れにくいワークチェアも、中古オフィス家具専門店「オフィスアイデア」なら手の届きやすい価格で探せます。

オフィスアイデアの中古オフィスチェアは、検品や清掃をしっかりと行った上で販売しているため、中古品でも安心してお使いいただけます。

ただし人気のモデルはすぐ売り切れてしまうので、早めのチェックがおすすめです。まずは現在の在庫と価格を確認してみてください。

➤ 人気メーカーの中古オフィスチェア一覧を見る

【FAQ】オフィスチェア・デスクチェア選びでよくある質問

デスクとモニターとメッシュオフィスチェア 窓から光が差し込むワークスペース

Q.オフィスチェアに座っていて疲れてしまうのはなぜ?

サイズや機能が体に合っていない、姿勢が崩れているなどが主な原因です。特に長時間同じ姿勢を続けると、肩や腰に負担がかかりやすくなります。

Q.ゲーミングチェアとオフィスチェアはどちらが疲れにくいですか?

長時間の作業を前提にするなら、オフィスチェアのほうが疲れにくい傾向があります。姿勢サポートや調整機能が充実している点が理由です。

Q.安いオフィスチェアだと疲れが溜まりやすいですか?

必ずしも価格だけで決まるわけではありません
ただし価格と機能の充実度合いは比例することが多く、調整機能やサポート性能が不足していると疲れやすくなる傾向があります。
値段と機能・サポートのバランスを見極めることが大事です。

Q.疲れにくく座るための使い方が知りたい

以下のような点に注目してみましょう。
  • 足裏がしっかり床につく高さに調整する
  • 深く腰掛けて背もたれに体を預ける
  • モニターの高さを目線に合わせる
  • 1時間に1回は姿勢を変える

Q.中古のオフィスチェアでも機能や耐久性に問題はない?

基本的には問題ありません
ただし中古品は状態に差があるため、劣化やガタつきがないかを確認することが大切です。信頼できる販売店から購入することで、安心して使えます。

まとめ

長時間のパソコン作業や自宅での仕事を快適にするためには、疲れにくいオフィスチェアを選ぶことが欠かせません。

ただし疲れにくいオフィスチェアはこれ!というように、正解は一つではありません。

重要なのは、価格や見た目だけで判断するのではなく、自分の体格や作業スタイルに合っているかをしっかり見極めることです。

ポイントをしっかり押さえつつ、体にぴったり合う「疲れないオフィスチェア」を見つけましょう。長時間のパソコン作業を少しでも快適にしたいなら、妥協せずに自分に合う椅子を選ぶことが大切です。

中古オフィス家具専門店「オフィスアイデア」では、丁寧にクリーニング・整備された高品質なオフィスチェアを豊富に取り扱っており、安心の独自保証も付いています。
予算内でワンランク上の椅子を手に入れて、毎日の疲れとおさらばしませんか?

➤ 中古オフィス家具専門店 オフィスアイデア公式ショップはこちら

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